法人案内

信頼される存在を目指して

芦別慈恵園は令和3年、設立51年目を迎えました。
その間、地域に必要とされる「社会福祉法人」とは何かどのようにすれば信頼される事業所となるのかを考え、様々な事業に取り組んで来ました。
おかげさまで地域密着型事業所も年々増え、市内各所で"笑顔が溢れる"
サービスを提供させていただいております

 

施設長あいさつ

社会福祉法人芦別慈恵園
施設長
川邊 弘美
※写真をクリックしてください

 
法人理念

「和顔愛語」とは

  1. 「和顔愛語」とは「わがんあいご」と読み、仏教語では「わげんあいご」と言います。
    人にやさしい笑顔で、心は豊かに言葉は和やかにという意味です。

経営理念

  1. 「地域・家族・利用者のニーズに応えられる事業展開を行います。
  2. 「人材・介護力・環境」を整備しながら安定した経営を目指します。

介護理念

  1. 一人ひとりの生活や暮らしを大切にします。
  2. 最期の時まで口から食べる食事の工夫をします。
  3. ご家族と一緒に看取ります。

 
概 要

 名 称 ■特別養護老人ホーム芦別慈恵園 
  指定介護老人福祉施設
   指定短期入所生活介護事業所

■芦別慈恵園もみじの家
  地域密着型認知症通所介護事業所

■芦別慈恵園デイサービスセンター
  地域密着型通所介護事業所 

■なごやかサロン
 通所介護サービス緩和型
 
■芦別慈恵園訪問介護サービス
  指定訪問介護事業所

■芦別慈恵園ケアプラン相談センター
  指定居宅介護支援事業所

■芦別慈恵園かざぐるま
  サテライト型居住施設

■さくらハイツ
  サービス付き高齢者向け住宅
 法人設立年月日 昭和45年 2月1日
 新施設移転年月日 平成13年8月19日
 利用定員 特別養護老人ホーム・
  ユニット型・・・・・・・・・・・・・・  36名
  従来型・・・・・・・・・・・・・・・・  36名
  相互利用(ユニット型)・・・・・・・・・   2名
ショートステイ・・・・・・・・・・・・・・    6名
デイサービス・・・・・・・・・・・・・   1日18名
なごやかサロン・・・・・・・・・・・・   1日  7名
もみじの家・・・・・・・・・・・・・・   1日10名
かざぐるま・・・・・・・・・・・・・・・・  20名
さくらハイツ・・・・・・・・・・・・・・・  11名
 住所・電話番号 〒075-0036 北海道芦別市旭町28番地 
 TEL 0124-22-2566 FAX 22-1482
 敷地の面積 本体事業所 12,311.39㎡
かざぐるま   1,844.7㎡
 建物の面積 特 養・・・・・・・・・・・・・・・4,479.44㎡
デイサービスセンター・・・・・・・・   599.36㎡
もみじの家・・・・・・・・・・・・・・132.84㎡
かざぐるま・・・・・・・・・・・・・・  861.9㎡
さくらハイツ・・・・・・・・・・・・・  389.0㎡
 建物の構造 鉄筋コンクリート造2階建
 職員数 120名(令和3年6月1日現在)

 
役員等名簿

 役 員

 理事長 西  英昭
 理 事 岡    邦夫
川邊 弘美
小野 省吾
和田 直樹
木村 千鶴子
 監 事 小川  弘
北村  守

 任 期

令和元年6月22日~令和3年評議員会の終結の時
 

  第三者委員

 第三者委員 岡田 和子
関  徳子
石川 睦子
 入居判定委員 岡田 和子
関  徳子

 任 期

 令和2年4月1日~令和4年3月31日

 評議員

 評議員 稲津 寿一
大西 俊夫
長澤 友夫
高島 京子
神田 弘亜
則本 洋子
栗木 昭彦
 評議員選任委員(監事) 小川  弘
 評議員選任委員(外部) 萩原  淳
 評議員選任委員(事務局) 鈴木 章夫

 任 期

 平成29年4月1日~令和3年評議員会の終結の時
 
 管理監督者
 施設長 川邊 弘美
 まちづくり事業部長 小野 省吾
 くらし事業部長 和田 直樹

 
定 款

芦別慈恵園定款はこちら
 

 
事業計画

中期経営方針(2020年〜2030年)はこちら
サービス目標・事業計画はこちら
次世代育成行動計画はこちら

 
各種報告

2020年度(令和2年)


現況報告書 こちら
決算報告書 資金収支計算書 貸借対照表 事業活動計算書 財産目録
監査報告書 
 

2019年度(平成31年・令和1年)


現況報告書 こちら
決算報告書 資金収支計算書 貸借対照表 事業活動計算書 財産目録
監査報告書 こちら

2018年度(平成30年)


現況報告書 こちら
決算報告書 資金収支計算書 貸借対照表 事業活動計算書 財産目録
監査報告書 こちら

2017年度(平成29年)


現況報告書 こちら
決算報告書 資金収支計算書 貸借対照表 事業活動計算書 財産目録
監査報告書 こちら

 
苦情相談

慈恵園に関する苦情、質問やご相談は、各部署責任者または苦情相談窓口をご利用下さい。
 

芦別慈恵園苦情相談窓口 電話0124-22-2566 電話をかける
                      管理監督者 和田 直樹
                      管理監督者 小野 省吾

 

苦情相談報告書はこちら

 
沿 革

令和

芦別慈恵園 令和の歩み

元年<2019>

6月22日

(定時評議員会)第5代目理事長就任 西 英昭氏

8月

第3回元気なまちあしべつ介護職員初任者研修を開講

芦別慈恵園プロモーションビデオ「介護の仕事は素敵!特別養護老人ホーム芦別慈恵園」完成

10月

第五回空知管内施設間交流ソフトボール大会(4施設) 芦別慈恵園スピリッツ優勝

第10回まちづくり講演会 「地域医療と住民連携から見えてきたこと」講師 医療法人社団 サンライブ杉元内科医院 院長 杉元重治先生

11月

令和元年全国老人福祉施設研究会議(愛媛会議)

奨励賞「高齢化と歩む『芦別』の人材活用 10代から70代まで活躍する社会福祉法人を目指して」

「稼働率100%を目指す~芦別で必要とされる特養の役割」

令和2年

 2月

1日 芦別慈恵園 創立50周年

<創立50周年記念事業①>第10回雪灯りを歩く会(第1部・2部)開催

<創立50周年記念事業②>50周年記念誌発行

25日 新型コロナウイルス対策開始

5月

1日 第一回介護福祉士実務者研修を開講

6月

5日 芦別慈恵園 創立50周年ドウダンツツジ記念植樹

24日 学習療法施設間リモート交流会開催

26日 民法勉強会(村田弁護士来園)

8月

3日 第4回元気なまちあしべつ介護職員初任者研修を開講

31日 学習療法『北海道webシンポジウム』

      • ①ポスター発表 事務員・学習療法マスター 松井恵莉
      • コロナウイルスに負けない!~脳の健康教室「えがお塾」で行ったこと~ 
      • ②パワーポイント発表 ケアワーカーリーダー・学習療法マスター鈴木悠司
      • 基本に立ち戻る ~コロナ対策・動画の活用から見えた事~

9月

29日 あしべつスタイル研修会

講演 コロナウイルス感染症予防対策研修

「施設における新型コロナウイルス感染対策について」

~茨戸アカシアハイツから学ぶ~

講師 社会福祉法人 札幌恵友会 特別養護老人ホーム たんぽぽの丘 施設長 渡邊一史氏

12月

 

全職員対象 コロナ対策勉強会Ⅰ(慈恵園編)

令和3年
    • 1月
      • 全職員対象 コロナ対策勉強会Ⅱ(PPE着脱研修)
    • 2月
      • 3日 職員親睦会 大抽選会
      • 6日 えがおプロジェクト 打ち上げ花火2021(約1,000発)
      • 12日 令和2年度えがお塾 サポーター研修(6名来園)
      • 19日 令和2年度 ボランティア交流会(3ボランティア6名来園)
      • 28日 レシピ本第2弾かんたんやわらかレシピ「じけいえんごはん」発刊
    • 3月
      • 18・19日 令和3年度 新採用職員研修
      • 20日 第13回 職員研修発表会
    • 5月
      • 11日 お客様・職員 コロナワクチン接種開始 〜6月17日全員終了
    • 6月
      • 10日 木曜であえ〜る教室開講(旧緑ヶ丘団地教室・冬季教室から下記教室へ変更)

平成

芦別慈恵園 平成の歩み

元年<1989>

スプリンクラー設置工事完了

3年<1990>

暖房設備改修工事完了

4年<1992>

9月   

北海道老人福祉施設協議会研究奨励賞優秀賞受賞

11月12日

全国老人福祉施設実践研究奨励賞佳作受賞
「適温給食を目指してー作業改善についてー」

5年<1993>

10月21日

優良集団給食施設として厚生大臣より表彰される

7年<1995>

4月1日

在宅介護相談事業、介護用品等貸し出し事業を開始

広報誌「慈恵園だより創刊号」発刊

8年<1996>

2月1日

国道452号線拡幅工事に伴う移転改修工事

第1次基本設計策定

9年<1997>

9月18日

音楽療法としてハンドベルを導入する

10月16日

介護機能強化事業「在宅ケアのための料理教室」実施

11月13日

入園者ハンドベル同好会発足

11年<1999>

9月1日

移転改修工事に係る特別会計を開設

12年<2000>

2月1日

法人設立30周年記念式典実施

7月8日

国道拡幅に伴う特別養護老人ホーム移転改築事業着工

10月

2代目理事長:竹重 正 氏

13年<2001>

7月7日

デイサービスセンター・在宅介護支援センター新築工事着工

7月17日

特別養護老人ホーム工事完了・移転改築

8月19日

特別養護老人ホーム新施設へ移転

12月21日

デイサービスセンター・在宅介護支援センター工事完了

14年<2002>

4月1日

デイサービスセンター(定員20名)

在宅介護支援センター開設

4月21日

落成記念式典開催

15年<2003>

4月1日

グループケア実施

5代目施設長:皆木 辰吉 氏

7月1日

ユニットケア実施

16年<2004>

4月

デイサービスセンターの提供時間を6~8時間算定に変更

居宅介護支援事業所(1名)開設

17年<2005>

4月

デイサービスセンター定員24名に変更

8月1日

単独型デイサービスもみじの家オープン(定員10名)

18年<2006>

2月28日

在宅介護支援センター休止

居宅介護支援事業所2名に増員

3月1日

訪問介護事業開始

5月1日

在宅介護支援センター廃止

10月1日

もみじの家 宿泊サービス、延長サービス開始

配食サービス にこにこ弁当開始

12月18日

学習療法の取り組み開始

19年<2007>

4月

居宅介護支援事業所3名に増員

7月31日

サテライト型居住施設かざぐるま工事完了

9月1日

サテライト型居住施設かざぐるま開設
 定員 入居:16名 短期:4名

12月

3代目理事長:尾崎 崇 氏

20年<2008>

3月1日

本体改修工事竣工【全個室ユニット1(11名)⇒4(42名)へ】

7月

学習療法モデル施設になる

12月

北海道赤レンガ建築奨励賞授章

職員福利厚生としてミニバレーボールチーム発足・結成

21年<2009>

3月

イベント弁当開始

4月

6代目施設長 川辺弘美氏 新体制発足 

もみじの家移転

居宅介護支援事業所5名に増員

各事業所の情報共有のため、介護用PCソフトを積極的な活用の開始

7月

ちぎり絵サークル・ハイビスカス結成

8月

認知症対応型通所介護 もみじの家 開設 定員10名

9月

4代目理事長 岩間珠一氏

気晴らし会発足

10月17日

川辺弘美施設長が北海道社会貢献賞受賞

12月

介護技術委員会発足

22年<2010>

2月

地域交流事業 第1回ミニバレー芦別慈恵園杯開催

4月

職員労働時間40時間

4週8休に変更

4月

かざぐるま地域食堂OPEN

5月

芦別介護ネットワーク会議開始(芦別市・社協・各事業所・町内会・ボランティア・家族で芦別が住みよく介護しやすいまちにするため)

設立40周年記念事業<1>
なごみの丘・完成
 ★4,500本の花で造園、うち2,500本を職員で植える。
 ★足湯(レンタル)開設

6月

ハンド・フットケア推進委員会(もみ塾)の立ち上げ。

9月

設立40周年記念事業<2>
 ★40周年記念誌「和顔愛語」完成

10月

設立40周年記念事業<3>
 ★第1回 まちづくり講演会「人は誰でも主役になれる〜居場所と出番づくり〜」開催 / 講師・ ㈱いろどり代表取締役 横石 知二 氏

23年<2011>

2月

設立40周年記念事業<4>
 ★地域交流事業・第1回雪灯りを歩く会開催

4月

東日本大震災支援活動開始(44月20日~平成24年2月・12名の職員を派遣)

みんなで介護を考える会発足

栄養ケアチーム発足

6月

えがお塾・ひぐらし教室 開講

そば塾「慈孝庵」発足

7月

ショートステイ専用ふるさとユニット改修・利用開始

上芦別桜町町内会高齢者ニーズ調査実施

8月

全道老人福祉施設研究発表会 優秀賞授賞

脳の健康教室えがお塾開講にむけて~地域の方が住み慣れた家での生活を目指して~

みんなで介護を考える会・事業所合同研修会開催(市内11事業所参加)

9月

在宅・入所相互利用制度導入

短期入所環境整備(定員8名)

10月

第2回まちづくり講演会 「感謝と感動のまちづくり〜自立自興の芦別を目指して〜」開催 / 講師・鹿児島県鹿屋市柳谷地区 自治公民館館長 豊重 哲郎 様

11月

第1回そば祭り開催

12月

震災ボランティア報告会

24年<2012>

1月

かざぐるま地域食堂・そばの日

3月

きらら・ほたる食堂、居室改修工事

5月

デイサービスセンター専属調理開始

6月

えがお塾・幸町教室開講

地域協同研修開始(介護技術研修・口腔ケア研修)

8月

宮城県気仙沼市 春圃苑・慈恵園職員交換研修開始

デイサービスセンター 定員30名に増員

第32回老人福祉施設研究発表大会 優秀賞受賞
「芦別で暮らし続けるために私たちができること 地域貢献事業から学んでこと」

9月15日

栄養関係功労者 厚生労働大臣表彰受賞 川邊施設長

10月

第3回まちづくり講演会「大好き芦別〜まちづくりは自分づくりから〜」 開催 / 講師・AMC㈱代表取締役 小松 明宏 様

11月

えがお塾・緑ヶ丘教室開講

12月

福祉サービス第三者評価受審

25年<2013>

3月

本体特養ナースコール設備更新作業

5月

ボランティア「ながい樹」活動開始

ボランティア「ビューティー」活動開始

8月

なごやかサロン開始(訪問介護)

11月

第4回まちづくり講演会「町と住民たちと慈光園の取り組み〜自分たちの自分たちの町の暮らしは自分たちでつくる〜」開催 / 講師・美瑛慈光会 安部信一 氏

えがお塾かざぐるま教室開講

26年<2014>

1月

かざぐるま地域食堂 カレーの日開始

3月11日

東日本大震災に於ける被災者支援活動に対し、厚生労働大臣感謝状を授与

5月

実践レシピ集:エンドオブライフ「最期の時まで口から食べる」発刊

芦別市医師会と嘱託医師との契約締結

7月

ソフトボール同好会「スピリッツ」結成

8月

えがお塾・西宮元町教室開講

第34回 全道老人福祉施設研究発表大会 優秀賞
全国老人福祉施設研究発表大会 奨励賞
~5本指ソックスで転倒予防~履物で人生は変わる~

キラキラ☆フェスタあしべつ ガタタン新作レシピコンテスト優勝
受賞料理:やわらか白玉入り冷やしガタタン

10月

まちづくり講演会「芦別の現状とこれからのまちづくり」開催・講師:芦別市長 清澤 茂宏 氏

12月

介護実践テキスト「動き出しはご本人から」発刊

えがお健康体操教室開始

27年<2015>

3月

芦別市との福祉避難所の協定締結

8月

なごやかサロン試行

9月

自家発電設備完成

10月

第6回まちづくり講演会「こうして死ねたら悔いはない〜平穏死のすすめ〜」開催 / 講師・芦花ホーム 医師 石飛 幸三 氏

11月

新城老人クラブ寿会にて健康体操教室開催

28年<2016>

4月

地域密着型通所介護(定員18名)に移行

かざぐるま オムツ0(ゼロ)達成

なごやかサロン 開始

高齢者ふれあいサロン事業 ゆりの会 開始

6月

ふまねっと教室 開始

7月

かざぐるま地域食堂 飲食店営業申請許可

8月

基礎介護講座開講

11月

「僕がジョンと呼ばれるまで」 自主映画上映

29年<2017>

3月

まちづくり講演会「あいうべ・ひろのば体操でいつまでも元気にくらす」開催 / 講師・福岡未来クリニック 今井一彰 先生

サービス付高齢者住宅第5次改修工事計画
 理事会・評議員会報告承認

手足ケア実践テキスト
 いつどこでもできる手足ケアもみ塾の活動 発刊

4月

岩間理事長 旭日双光章受賞

緩和型デイサービスA型(なごやかサロン)開始

6月

ふまねっと教室開講(6月~11月)

7月

さくらユニット閉鎖

8月

元気なまちあしべつ介護職員初任者研修を開講

9月

サービス付き高齢者向け住宅さくらハイツ改修工事開始

特別養護老人ホーム定員86名から72名に変更

安全運転講習を開催

10月

くらし体験会

12月

芦別市チャリティーのど自慢に初参加
30年<2018>

1月

第8回まちづくり講演会 「認知症の予防と理解について」開催 / 講師・中野記念病院理事長 古瀬 勉 氏

2月

雪灯りを歩く会開催

3月

サービス付き高齢者向け住宅さくらハイツ改修終了

4月

サービス付き高齢者向け住宅さくらハイツ入居開始

7月

平成30年度個別ケア部会研修会 研修施設:芦別慈恵園

8月

第2回元気なまちあしべつ介護職員初任者研修を開講

9月6〜8日

北海道胆振東部地震に伴う停電対応

10月

第9回まちづくり講演会 「男の居場所づくりと地域包括ケア」開催 / 講師・全国コミュニティライフサポートセンター理事長 池田昌弘先生

平成30年度全国老人福祉施設研究会議 北海道会議第38回 全道老人福祉施設研究発表大会 奨励賞さいごまで『おいしく』食べる看取りケア 多職種協働で作る栄養ケアチームの取り組み

平成31年<2019>

2月

働き方改革に向けての勉強会開催講師:社会保険労務士 佐藤賢一氏(顧問社労士)

第9回 雪灯りを歩く会開催

4月

働き方改革の取り組み開始(就業規則の改正、定年65歳に引き上げ、時間外労働の削減)

複合型在宅サービス(デイサービス、もみじの家、ショートステイ、訪問介護)の開始

昭和

芦別慈恵園 昭和の歩み

43年<1968>

4月20日

社会福祉法人設立 発起人会を開催

44年<1969>

11月11日

社会福祉法人芦別慈恵園設立認可される
初代理事長:中野 重雄 氏 就任

12月11日

園舎第1期工事完了

45年<1970>

2月1日

特別養護老人ホームの設置認可される 定員50名 事業開始
初代施設長:小野寺 勇 氏

2月2日

開所式を開催 

46年<1971>

 7月2日

2代目施設長:中野 重雄 氏 就任

11月26日

園舎第2期工事完了

12月26日

定床50床増認可を受け、定員100名で事業開始 職員38名

49年<1974>

4月29日

天皇陛下より優良施設として御下賜金を受ける

53年<1978>

4月1日

行政指導要綱調整により定員6名増の106名となる

54年<1979>

4月

3代目施設長:関 日出三 氏 就任

57年<1982>

3月24日

芦別市と短期保護事業の契約の締結(1床)

60年<1985>

6月1日

4代目施設長:田村 美之 氏 就任

61年<1986>

8月30日

ご利用者・ご家族等との第1回「ふれあい会」を開催

62年<1987>

11月12日

給食優良施設として北海道知事より表彰される

63年<1988>

9月2日

芦別市との委託契約により入浴サービス事業開始